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お知らせ
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「筏津ダム」放流のお知らせ
筏津ダムでは、低気圧の影響により上流域に雨が降り続いていますので、ダムからの放流量が増えます。 ----------------------------------------------- 〇 筏津ダム 予想最大放流量は毎秒100トンの見込みです。 ※強い雨も予想され、急激な出水の恐れもありますので十分注意してください。 ----------------------------------------------- 問い合わせ: 筏津ダム管理所 0889-26-1173
1 日前


鮎遡上調査 2月22日
元西日本科学技術研究所㈱の藤田氏が2回目の潜水調査してくださいました。
2 日前


鮎 遡上調査
本日2月20日から、仁淀川漁協の定期的な遡上調査を開始しました。 八田堰は流量不足の為確認できず、 八天大橋では4~6㎝の稚鮎の100匹~500匹の群れを確認しました。 水量が減少して、鮎の遡上が心配されます。 雨が欲しいところです。
6 日前


カワウ行動調査
高知県内水面漁業センターと連携して昨年からカワウの調査を行っています。 仁淀川でも一昨日カワウを捕獲し、GPSを装着して行動調査を実施しています。 この調査結果が、今後の被害対策を検討するうえでの重要な手がかりとなることを期待しています。 ※カワウの捕獲は、試験研究を目的として県の許可を得て実施しています。 許可を得て捕獲したカワウ GPSを装着 放鳥
2月18日


鮎遡上調査
2月14日 元西日本科学技術研究所㈱の藤田氏が八田堰を潜水調査してくださいました。 2月14日 八天大橋近くの湧き水の溜まりに稚鮎が沢山いました。 ブロックの下部、影の部分にびっしりいます。 2月16日 八天大橋 帯になって遡上をはじめました。
2月16日


鮎 遡上確認
本日、令和8年2月9日、八天大橋で鮎の遡上が確認されました。
2月9日


令和8年度 遊漁証販売のおしらせ
令和8年度「仁淀川遊漁証」の販売を開始しました。 ● 漁券販売店はこちらをご覧ください。 ※佐川町、越知町、仁淀川町の販売店は来週以降の販売になります。 令和8年度 解禁日 あまご 3月1日(日)午前5時 ※令和7年より「ほどのキャッチ&リリース区間」は撤廃になりました。 鮎 6月1日(月)午前5時 ●遊漁料 年券 網 11,000円 釣 9,000円 (身障者手帳をお持ちの方・満75歳以上は釣 5,000円) あまご(釣) 6,000円 日券釣 2,000円 ●令和8年度 「仁淀川漁業のしおり」は下記よりダウンロードください
2月6日


「筏津ダム」作業放流のお知らせ
四国電力㈱「筏津ダム」からの作業放流のお知らせです。 下記の通り、渇水による発電所停止作業の為、明日からダムより放流が予定されています。 ----------------------------------------------- 〇 筏津ダム 令和8年1月31日(土) 午後1時 から 令和8年3月31日(火)午後5時 まで 予想最大放流量は毎秒10トンの見込みです。 川を利用される方は、十分ご利用ください。 ※期間中は川の水が変動しますので十分ご注意ください。 ----------------------------------------------- 問い合わせ: 筏津ダム管理所 0889-26-1173
1月30日


第13回流下仔魚調査
1月28日に今期第13回目の流下仔魚調査を行いました。 鮎の仔魚が数匹確認されました。 今期の調査はこれで終了です。 来月下旬からは鮎の遡上調査を実施します。
1月29日


作業に伴う名野川発電所からの放流に関するお知らせ
下記の通り名野川発電所で発電所作業放流が予定されています。 川を利用される方はご注意ください。 ----------------------------------------------- 〇名野川発電所取水えん堤(大渡変電所 機器取替工事に伴う停止) ・中津川取水 ・北川取水 令和8年2月16日(月) 午前8時30分 ~ 令和8年3月16日(月)午後5時30分まで 河川の自然流量を放流 ----------------------------------------------- ※放流時間は、降雨や作業進捗状況に変わりますが、ご了承願います。 問い合わせ: 四国電力(株)高知支店 技術部 佐川水力センター 電話 050-8801-6990
1月23日


第12回流下仔魚調査
1月21日に今期第12回目の流下仔魚調査を行いました。 まだ仔魚が確認されました。 例年より流下が遅れているようで、引き続き調査を継続します。
1月23日


アユ産卵場 防鳥糸撤去
令和8年1月18日(日) ボランティアの方々、漁協運営委員、理事で産卵場防鳥糸等の撤去を行いました。 多くの皆様のご協力で、今年も沢山の天然鮎が仁淀川に帰ってきてくれる事に期待します。 本年も作業へのご協力、誠にありがとうございました。
1月19日


「分水第二・第三発電所」作業放流のお知らせ
「分水第二発電所」「分水第三発電所」からの作業に伴う放流のお知らせです。 下記の通り発電所作業放流が予定されています。 ----------------------------------------------- 分水第二取水えん堤 放流開始 令和8年 1月26日(月) 8時30分より 放流停止 令和8年 1月30日(金) 17時30分まで 分水第三取水えん堤 放流開始 令和8年 1月26日(月) 8時30分より 放流停止 令和8年 1月30日(金) 17時30分まで ----------------------------------------------- 問い合わせ: 四国電力株式会社 高知支店 技術部 本川水力センター ダム管理所 電話 050-8801‐6678
1月19日


第11回流下仔魚調査
1月14日に今期第11回目の流下仔魚調査を行いました。 まだ仔魚が流下しています。
1月16日


第10回流下仔魚調査
1月7日に今期第10回目の流下仔魚調査を行いました。
1月8日


産卵場撤去 ボランティア募集
令和7年1月18日(日)に「鮎産卵場の防鳥糸」の撤去作業を行います。 厳冬期の作業で大変ですが、ご協力をどうぞ宜しくお願いいたします。 ◆日時: 令和8年1月18日(日) 午前9時より ◆集合場所:2カ所 ①土佐市川久保沖 高速道高架下流の右岸河原 https://maps.app.goo.gl/Muhrska9RiFb1yoa7 ②八天大橋下流左岸河原(大きい車の方) https://maps.app.goo.gl/uRDqeMcxMNwUVYPz6 保険加入の関係で、ご参加いただける方は漁協へ ・電話088-893-2300 ・ LINE ・ グーグルフォーム のいずれかで「お名前、住所、携帯番号」をお知らせください。 宜しくお願いいたします。 令和4年の撤去作業写真
1月8日


川 本来の生態系取り戻す ワーキング勉強会
仁淀川清流保全推進協議会が主催の「川本来の生態系取り戻すワーキング勉強会」が2月にいの町で開催されます。 多くの皆さんのご参加をよろしくお願いいたします。 --------------------------------------------- 川本来の生態系を取り戻すワーキング勉強会のお知らせ 高知県では、高知県清流保全条例の規定による清流保全基本方針に基づき、平成22年3月に第2次仁淀川清流保全計画を策定し、令和7年3月に第3次改訂を行っています。また、流域住民や事業者、団体、行政などで組織する仁淀川清流保全推進協議会を設置して、流域全体が共通認識の下、この計画を推進しています。 計画の具体的な取り組みの一つとして、仁淀川の生物多様性の確保に向けて、流域内で課題の共有や改善策の検討を行うため、勉強会を開催いたします。 第1回目となる今回は、水生生物研究家の石川先生と横倉山自然の森博物館の谷地森先生をお招きし、「仁淀川の底生生物調査のデータ分析結果概要」と「四国のオオサンショウウオ~川本来の生態系との関係~」の2つの演題でご講演いただきま
1月5日


新年のご挨拶
謹んで新年の御挨拶を申し上げます。 本年も引き続き、皆様のお力添えを宜しくお願い申し上げます。
1月5日


第7回流下仔魚調査
12月24日に第9回目の流下仔魚調査を行いました。
2025年12月26日


RAC川の安全教室2025 【第3弾】川と人、社会、文化の関わり講座
川での活動に興味のある方(18歳以上)を対象に、水辺の安全と環境について学ぶ「RACアシスタントリーダー資格」のステップアップ講座を、仁淀川清流保全推進協議会事務局(高知県自然共生課)さんが開催するそうです。 ご興味のある方、ご参加よろしくお願いいたします。 高知県自然共生課 【募集開始!】RAC川の安全教室2025「【第3弾】川と人、社会、文化の関わり講座」を開催します! | 高知県 RAC川の安全教室2025 【第3弾】川と人、社会、文化の関わり講座 ~仁淀川の暮らしをのぞいてみよう!川と人の物語さんぽ~ 令和8年1月29日(木)にRAC川の安全教室2025「【第3弾】川と人、社会、文化の関わり講座」を開催します。 川は単なる自然の一部ではなく、私たちの生活や文化、伝統を育んできた大切な存在です。 この講座では、川と人の暮らしの関わりについて、座学や体験を通じて基本的な知識を得るとともに、日常的な暮らしの中に川との関わりがあることに気付く機会とします。 川と共に歩む暮らしの知恵や文化を楽しく学びながら、これからの川との付き合い方を一緒に考えて
2025年12月17日
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