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鮎 遡上調査
本日2月20日から、仁淀川漁協の定期的な遡上調査を開始しました。 八田堰は流量不足の為確認できず、 八天大橋では4~6㎝の稚鮎の100匹~500匹の群れを確認しました。 水量が減少して、鮎の遡上が心配されます。 雨が欲しいところです。
2月20日


鮎遡上調査
2月14日 元西日本科学技術研究所㈱の藤田氏が八田堰を潜水調査してくださいました。 2月14日 八天大橋近くの湧き水の溜まりに稚鮎が沢山いました。 ブロックの下部、影の部分にびっしりいます。 2月16日 八天大橋 帯になって遡上をはじめました。
2月16日


鮎遡上調査
漁協 鮎遡上調査 3月16日 八田堰 ではスコア2.5(1群が50~100尾) サイズが3㎝から5㎝の稚鮎の遡上が確認されました。 内水面漁業センター 遡上調査 以下添付報告書のとおり調査してくださっています。
2024年3月18日
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