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流下仔魚調査開始、産卵場造成2回目

10月末より流下仔魚調査を開始しました。

11月に入り約100匹ほどの流下仔魚が確認されましたが、例年より水温が高く産卵が少し遅れているようです。


また、10月31日に産卵保護区の川鵜、アオサギ対策の為の糸張り作業、重機による掘削を行いました。


鮎たちが無事に産卵をして、来年の遡上が多くなることに期待します。


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