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  • 執筆者の写真niyodogawagyokyou

令和5年 仁淀川におけるアユの初期生息状況 報告書



 今年の遡上調査、特採の結果によると、

過去9年間、㈱西日本科学技術研究所に調査をお願いした中で、最大の遡上数で

生息密度も過去最大との事です。反対に密度が高い分、体長が小さく、成育状況は不良との事です。 

 今後水温も上昇し、大きく育ってくれる事に期待します。


詳しい調査結果は別紙のとおりとなっております。


 資料提供:株式会社 西日本科学技術研究所


仁淀川におけるアユ生息状況報告書(2023年)0605
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柳瀬の潜水調査で確認された鮎


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